

| 弊社では、レイト2007モデルディフェンダーを、Tdi・Td5搭載のプレ2006モデルと一線を画する為、「ネオ」モデルディフェンダーとして当面展開させて頂きます。 |
| ディフェンダー / PUMA・Tdi・Td5ヂーゼル仕様車は、実用燃費平均10km/L。廃食用油再生燃料VDFも使用可能。この燃料価格暴騰の時代に懷軽く日々の暮らしや仕事を支えます。 |
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新着御案内:即納新車速報を、中古車ページに織込みます!
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2012年モデルがサプライされております。スマトラブラックのSAS仕様、都会系オークニーグレイ、そして規準色フジホワイト、そして弊社オリジナル新色・クラシックグリーンの各々をご覧下さい。即納新車速報もご覧下さい。 |
シルバー・黒・オークニーグレイの車体を参考にご覧下さい。 |
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オートマチック車、逐次製作します。90も可。御相談下さい。 Land Rover Defender 110 PUMA、AT、RHD、AC、PW、シートヒーター、スマトラブラックSAS仕様。 |
1020万 |
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130もPUMAになって元気さ倍増です。 Land Rover Defender 130 PUMA、 RHD、フジホワイト、メーターキロ表示、5席、カビーボックス(Hi-Line)、ヘビーデューティーサスペンション、スチールホイール、荷台ホロ、ラジオ・CD、A/C 車検2年(1ナンバー)。常時御発注受付 |
ASK |
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精悍さが人気のSASに、通常仕様としてオートマチックを用意しました。 継続的に供給可能です。 |
弊社では、06年9月2日発表されたニューモデルディフェンダーをネオシリーズとしてご紹介します。
こちらは110・当店カスタムSAS、Cleveland仕様です。フロントグリルはカーボン、人気のステンレスボルトは標準装備です。専用のページで詳しく御案内します。
SAS仕様はハードイメージが過ぎて奥様に不評・・・な場合は、こちらの仕様は如何でしょうか。スパルタンな感じはそのままに、すこしドレッシィな雰囲気でスマートさを盛り上げます。名付けて「シティ・コマンド」。ATも勿論製作可能です。
極少数の供給になります。足跡等のデカールを剥がせば、完璧です。
先着優先売切御免 4800円送料別 そしてこちらはSSWモデルです。こちらも専用のページでご覧下さい。
外観に大幅な変化は見られなくなりました。と、申しますのは、元々かなりの変更が計画されていたようですが、余り好評とは言えない評価を受けた後、特段のスクープもなく現在に至り、発表されたのがこの外観、基本的には従前通りの面影ですが、ボンネット形状が新しいエンジンを収容するタイプに変更されており、唯一遠目にはそれが新型をアピールするポイントになります。
今回の大幅な変更で、目に見える所ではここでしょうか。ダッシュ回りが偉く変わったことを見て取れますが、実は、フロントウィンドウの下に、シリーズ1から連綿と存在したベンチレーターがなくなっており、そのかわり、エアフロー性能を強化されたベンチレーションシステムに変更されています。従来の換気性能の6割アップという性能強化は、ディフェンダーの居住性を格段に向上させています。エアコンも従来のように吊り下げクーラー等ではなく、エアミクスコントロールとなり標準装備されます。
シートレイアウトは90SWが4座、110および130が5座で、110SWにおいては3列目に2座がオプションで選択出来その形状は後述のものです。材質とシートデザインは圧倒的に高級化され、後部座席に関しても大変乗り心地のよいデザインとなりました。さらにエンジンは、「ELD:フォード4気筒電子制御2200ccターボヂーゼル(PUMA)・122HP」が採用されました。
90%の出力を2200〜4350rpmで得ることが出来、360 Nm (265 lb ft) の最大トルクを2000 rpmで、 315 Nm (232 lb ft) のトルクを1500 rpm から 2700 rpmの間で取出せ、プログラムプリセットチューニングはバリュアブルとなっており、世界各国の規格の燃料で全く違いなく性能が発揮出来る、最先端の高性能エンジンを搭載されるに至りました。
同時にトランスミッションも大幅に変更され、MTのみの前進6段後退1段・トランスファにて低速高速切り替えとなり、前モデル迄の5段変速に比較してより低速とより高速に向けて増強されました。コンピューターによる完全な出力制御と相まり、這うような低速から、取り残されない高速迄を自由に駆使出来ます。ぶんぶん吹かしてタッチミートクラッチで凌いでいたギャップもアクセルの一発で乗り切れ、快適な高速クルージングも可能にしました。これらは大変歓迎すべき変更です。
その仕様は、スペックのページでご覧頂けます。また、クラッチはとても軽快な操作感(Td5の半分くらいの力加減かも)となり、シフトフィーリングも大変クリッキーな(指一本で簡単シフト)感じになり、運転し易さという面でも劇的な向上を見せ、ディフェンダーもこれで、現代のクルマの仲間入りをしたといえましょう。
同時に、トラディショナルモデルではCSWのみ標準装備とされていたスタビライザーは全モデル標準化し、高速安定性に寄与します。また、この他同じくCSWにオプションとなっていたABSや電子トラクションコントロールを一体化したエレクトリックパッケージを弊社Cleveland仕様には標準装備と致しました。
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これまでの対面レイアウトのシートは廃止されました。同時にCSWというグレードも無くなり、乗用モデルはStation Wagonとスタンダードとなりました。90SWには標準で、上の写真の後部座席が備わり、乗車定員は4名となります。110SWは標準で高級なパターンになり、なおかつ折畳み動作をスプリングでアシストする非対称分割の後部3座をもつ5座で、写真のサードシートが標準装備となり、これを設定した場合の定員は7名となります。110スタンダードはサードシートなしの5座です。110CCPUと130にも、改善された後部座席が装備される5座、トラックの後部座席といった乗り心地とは無縁のものとなりました。両サイズともHT・PUモデルは、従来通り2座となります。
これらに加え、今迄オプションとされていた品々が随分と標準装備とされます。先ずエアコンに関しては弊社取扱い全車に標準とします。
これら改善により、より楽しく快適なツーリングを実現するニューディフェンダーは、高級なクロスカントリー4WDとしての地位を突出して確立するものです。乗る人の楽しみと、持つ人の誇りを更に昇華させ、今や世界唯一ともいえる本格クロスカントリー4WDの風格と性能を併せ備えたモデルとして君臨することになるでしょう。
こうしてグレードアップしたディフェンダーのリリースは、2007年7月から開始されました。
この他細部の写真も含めこちらもご覧下さい。 発表!!:店頭渡しお引渡し価格
ディフェンダーは伝統的なスタイリングを踏襲している為、現代デザイナーの格好のカンバスとなっています。ヨーロッパにおいて、有名デザイナー達が、この不変不朽の容姿に自らのコンセプトを切り込み、いろいろなモデルを発表しています。ピート・ブーン氏もその中の一人です。
これらデザイナーズカスタムカーは、弊社においてお求め頂くことが出来ます。幸いかどうかは別にして、いうなればたまたま、それ程大きな外観上の変更を与えない今回のフルモデルチェンジは、ディフェンダーをもつ楽しみでもあるエクステリアアクセサリーの流用性を残しています。新型になってもディフェンダー。ユーザーの使い道に合わせたアクセサリーは今迄通り御利用いただけるものも多いので、最良の一台を望み描いていた方々の希望を挫くことはないでしょう。
この度、大きな変化として改めてお知らせしなければならないのが、価格の変更です。
従来と類似しているのは外観のみで、コンポーネンツは大幅に変更されています。今後はカタライザを装着しない状態での排気ガス検定受検が不可能、この装備改造の費用を織込むとどうしても高額になります。性能向上には値上げは当然で仕方ない所です。カタライザがかなり痛い経費ですが、これも日本の人口の過半数を占める現在の規制地域におけるこの高級車の価値を逸損しない為には必需と思われますし、将来の流入規制等に対処する為にも装備されるべきものと心得ます。この新型ディフェンダーのオーナーへと志をシフトされる方々に於かれましては、予算面でも上方修正を、心よりお願い申し上げます。
なお、当分の間、2005〜2006モデルTdi / Td5のトラディショナルモデルに関して、既に市場にリリースされ新車在庫として各販売店に置かれているものを買い付け御案内致します。但し、既に仕入れの段階を経た商品であるクルマを二次的に買い付ける為、価格は従来の定価設定とは異なって参ります。詳しくはトラディショナルディフェンダーのページを御参照下さいませ。
色名がかなり変更になります。見た目で云えば良さそうなものですが年度ごとに変えたがる色名、今年はごっそり変更になります。以前の色名については廃色扱いです。アラスカホワイト・ギャルウェイグリーン・タマルブルー・ケスウィックグリーン・リミニレッドはソリッドカラー、その他はメタリックカラーです。メタリックカラーにはオプション価格が必要となります。何れの場合も、ルーフ共色塗装はオプションです。
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色見本 ベリーズグリーン |
![]() 色見本 ジャワブラック |
![]() 色見本 モンテカルロブルー |
![]() 色見本 チョウトンホワイト |
![]() 色見本 エプソムグリーン |
色見本 トンガグリーン |
色見本 オソロ・ブルー |
色見本 リミニレッド |
色見本 ストナウェイグレイ |
色見本 ボナティ・グレー |
色見本 ケスウィックグリーン |
色見本 ギャルウェイグリーン |
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色見本 タマールブルー |
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終了した色も、中古車をお求めの方の参考に掲載持続します。ご利用下さいませ。 |
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遂に来日 DORMOBILE、弊社は日本総代理店です。 年間生産台数12台・受注先着順に製作。 |
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価格や納期等詳細情報は都度調整の必要がありますのでお問い合わせ下さい。 |
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珍車Defenderも、本来はいろいろな世界のお仕事に使われる為にラインナップされているものです。曾て日本の自動車メーカーも、こうした実用用途の品を沢山作っていました。勿論、今でも多少はあるでしょうが、世界の主だった用途の最も厳しい現場で求められているのはやはり、ディフェンダーの強靱さです。 これら仕様はLate2007ネオシリーズにも適用可能ですのでお問い合わせ下さい。 |
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ハードトップ・ピックアップ共に、トレーラーヘッド・トーイングトラクター兼用の作業車として、また軽量軽快な出張作業車として、積載性能だけでは物語れない魅力と性能がこのオリジナルジープサイズともいうべきホイルベースに潜んでいます。 |